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更新日:2017年03月02日

平成29年4月より新しくなるFIT法のポイント

太陽光発電システムを設置したお客様を対象に、資源エネルギー庁からFIT法のお知らせハガキやメールが届いています。

お知らせを見ると「認定が失効扱いに」などと記載され、「FIT法が新しくなってどう変わるのか?どうすれば良いのか?」と困惑している方も多いかと思います。

そこで資源エネルギー庁の直前説明会の内容をもとに、平成29年4月より新しくなるFIT法(改正FIT法)のポイントについて紹介します。

 

FIT法改正の背景(再生可能エネルギーの導入状況)

平成24年(2012年)7月より開始したFIT法ですが、わずか4年間で新しくなるのには、どのような理由があるのでしょうか?

FIT法改正の背景にある再生可能エネルギーの導入状況について紹介します。

 

再生可能エネルギー導入拡大に大きく貢献しているFIT法

再エネ推移

「再生可能エネルギー設備容量の推移」(上図)の年平均伸び率からわかるように固定価格買取制度(FIT法)の開始後、太陽光の導入量が大きく伸びています(年平均伸び率29%)

 

国民負担の増大(標準的な家庭で月額負担額が675円に)

賦課金の推移

再生可能エネルギーの買い取りのために、国民全員が再生可能エネルギー賦課金という形で一定の費用を負担しています。

標準家庭月額負担額を見ると、固定価格買取制度を開始した2012年度66円/月だったのに対し、2016年度675円/月約10倍に負担が増えています

 

課題解決のため平成29年4月よりFIT法が改正されます

以上のように、FIT法開始後4年で再生可能エネルギー導入量が約2.5倍に増加という大きな効果が出ています。

しかし、一方で賦課金という国民負担の増大という課題も表れています。

こうした課題解決のため、平成29年4月よりFIT法が改正されます

 

改正FIT法で何が変わるのか?

4月より開始する改正FIT法では、「認定の仕組み(考え方)」「認定申請の方法」「認定基準」が新しくなります。

「設備認定」から「事業計画認定」へ

認定の流れ

これまで「太陽光発電システムという設備」を認定していましたが、新しい制度では「太陽光で発電する事業計画」を認定します。

具体的には「電力会社との接続契約ができていること」を要件とし、事業実施の確実性の高い案件を認定する仕組みとなります。

また、運転開始期限も設けられ(10kW以上で3年、10kW未満で1年)超過した場合、認定失効や調達期間が短縮されます。

 

WEBでの認定申請(手続方法の変更)

新制度では、容量に関わらず、WEB入力で認定申請となり、手続き方法が変更されます。

ただし、1)太陽光50kW未満2)太陽光50kW未満以外では若干申請方法が異なります。

1)太陽光50kW未満の手続き方法

太陽光50kW未満

①設置者本人または設置者から委任を受けた販売会社が申請手続き(WEB入力)をします。

②設置者に申請手続きがなされたことを知らせる確認メールが届きます。

③設置者が「承諾」して初めて審査に入ります。

今後、設置者(設置されるお客様)のメールアドレス登録が必須となります。

ただし、メールアドレス登録ができない方への配慮として、委任状で販売会社が代替することも予想されます。(直前説明会の担当者の話より)

 

2)太陽光50kW未満以外の手続き方法

太陽光50kW未満以外

①発電事業者がWEBで必要事項を入力します。

②申請書としてプリントアウト(出力)します。

③経済産業省に郵送または持参にて提出します。

不備がある場合、システムを通して確認・補正対応することとなり、WEB上でのやり取りが主流となるようです。

 

認定基準

認定基準

新制度では、新たに認定基準が追加されます。

ここでは、一般的な太陽光設置者に関係するであろう、主な認定基準と審査基準について紹介します。

 

【保守点検及び維持管理】

  • 保守点検及び維持管理の責任者が明確であること
  • 保守点検及び維持管理の計画が明確であること

適切なメンテナンスを実施する責任者と計画が必要となります。

これから太陽光発電を購入する場合、「販売店にメンテナンス体制があるのかどうか」を確認しておいた方が良いかもしれません

 

【設備の廃棄】

  • 収支計画において廃棄費用が計上されていること

太陽光発電の設置費用だけでなく、「廃棄費用(撤去・運搬・リサイクル等)」まで考慮した収支計画が必要です。

太陽光発電の収支計画(費用回収年数)は、「設置費用」から「メンテナンス」や「廃棄費用」を予め差し引く考え方が主流となっていきそうです

 

既に太陽光を設置している人も新制度への移行が必要。手続きしないと認定失効も。

警告

新制度の認定基準(メンテナンスの実施等)は、旧認定取得者すなわち「既に太陽光発電を設置している事業者」(みなし認定)にも適用されます

新制度の認定基準に沿った事業計画の提出(移行手続き)が必要となり、容量に関わらず全ての対象者がインターネット上で手続きします。

平成29年9月30日までに事業計画を提出しないと認定が失効扱いになります

 

既に太陽光を設置している人(みなし認定)の移行手続きとは

基本的には新制度の手続きと同様ですが、既に太陽光を設置している場合は、電力会社との接続契約の書類が不要となるなど手続き方法が若干異なります

既に太陽光を設置している人の移行手続きについて紹介します。

 

提出対象事業者

10kW以上も10kW未満も、どちらの太陽光発電も事業計画の提出対象です。

ただし、10kW未満で、特例太陽光といわれるFIT法施行(2012年7月)以前の太陽光発電システムは、事業計画の提出は不要です

みなし認定の対象

 

提出方法

事業計画の提出方法は、基本的にWEBからの入力となります。

太陽光発電の設置者(お客様ご自身)もしくは委任を受けた販売店と、2つの提出方法があります。

インターネット環境にない方は、紙様式で提出することもできます。

みなし認定の流れ

 

事業計画の項目

現時点でわかっている事業計画の項目は下記の通りです。

  • 設備ID
  • 接続契約締結日
  • 買取契約締結先
  • 買取価格
  • 設備を設置する敷地面積
  • 太光電池の合計出力
  • 遵守事項への同意

項目の詳細内容や提出方法については、3月中旬資源エネルギー庁HP「なっとく!再生可能エネルギー」で発表予定です。

 

事業計画の提出期限

移行手続きの流れ

平成29年9月30日までに事業計画を提出しなかった場合、認定が失効扱いにとなります

現在のところ事業計画の詳細はわかりませんが、設備IDなどを事前に確認しておくと良いかもしれません。

 

まとめ

平成29年4月施行の改正FIT法は、以前より厳しい認定基準となります。

また、既に太陽光発電を設置している人にも同じ基準が適用されるため、移行手続きが必要となります。

ただし、基準の詳細は平成29年3月中旬以降に発表予定のため、現在のところ「何をしたらよいのか?」ハッキリ答えることができません

(改正FIT法に関する資源エネルギー庁の最新情報については、 「なっとく!再生可能エネルギー」 をご覧ください。)

事業計画に必要になるであろう設備IDなどを事前に確認しておくと良いでしょう。

 

参考

このページで使用した画像資料は「改正FIT法に関する直前説明会資料」より抜粋。

改正FIT法に関する直前説明会資料(資源エネルギー庁)

改正FIT法パンフレット(資源エネルギー庁)

新制度の内容をお知らせするハガキ・メールに関するよくあるお問合せ(資源エネルギー庁)

 

更新日:2017年02月24日

エスパルスのクラブスポンサー契約を更新しました。

株式会社ソーラーアシストはこのたび、清水エスパルスとクラブスポンサー契約を更新、2017シーズンも引き続き、支援させていただくこととなりました。

静岡市をホームタウンとするエスパルスに活躍していただくことが地域の皆様への恩返しになると考えています。

太陽のオレンジをイメージカラーとするソーラーアシストは、エスパルスと共に熱い汗を流していきます。

ソーラーアシストロゴエスパルスロゴ©S-PULSE

 

契約内容

クラブスポンサー

 

契約締結に関するコメント

『2016年後半の戦いぶりは、エスパルスの歴史に残る素晴らしいものだったのではないでしょうか。

そして、2017年は再びJ1での怒濤の戦いが待っています。

しかし、どんな時も太陽が見守っているように、エスパルスには太陽のようなサポーターがあたたかく見守ってくれています。

太陽光をエネルギーに変える太陽光発電のように、サポーターの力がエスパルスのエネルギーになります。

同じオレンジを掲げる私たちソーラーアシストも、エスパルスを全力でアシストしていきます。

「WE ARE THE ONE」エスパルスとサポーター、スタッフ、そして、ソーラーアシストもひとつになって闘っていきましょう!』

 

参考

エスパルスHP「株式会社ソーラーアシスト クラブスポンサー契約更新のお知らせ」

 

更新日:2017年02月23日

平成29年度静岡県太陽光発電の補助金について

静岡県地球温暖化防止活動推進センターのブログによると、平成29年度住宅用太陽光発電の補助金が静岡県議会に予算計上されています。

このことから平成29年度も静岡県の住宅用太陽光発電の補助金は実施される見込みが高そうです。

現在(平成29年2月23日時点)わかっている補助金概要について紹介します。

 

平成29年度住宅用太陽光発電設備の設置に対する補助金

静岡県太陽光補助金

●補助額 : 1万円/kW(上限4万円)

●予算額 : 8,000万円(既築住宅2,000件)

●補助対象者 : 静岡県内の既築住宅に太陽光発電設備を設置する個人または法人(個人事業主を含む)

※平成29年2月の静岡県議会定例会において、平成29年度当初予算案の議決後、申請方法、受付期間等の詳細のお知らせがでる予定です。

 

平成28年度との変更点

申込受付期限が平成29年9月末

申込受付期限は、平成29年9月末までと例年よりも半年短くなっています。

そのためか、予算額は大きく減少しています

昨年の予算額が1億8,000万円(4,500件)に対し、昨年から約56%減です。

さらに、住宅用太陽光発電設備の設置に対する補助金は平成29年度をもって終了する予定となっています。

 

平成28年度と変わらない点(予定)

申請方法・流れは「工事前の申込、工事後の報告」

申請方法・流れは、「工事前に申込、工事後に実績報告及び交付申請」を予定しているようで、例年と変わらないようです。

補助対象は、平成27年度、平成28年度とかわらず既築住宅のみ

補助対象となる太陽光発電設備は、既築住宅のみです。

平成26年度以前までのように新築住宅は対象とならないようです。

 

まとめ

平成29年度も静岡県の太陽光発電の補助金が実施される見込みが高いとわかりました。

ただし、平成29年度をもって太陽光発電の補助金終了が予定されています。

太陽光発電の普及促進が目的である補助金が終了するということは、静岡県は一定以上普及したと考えているのかもしれません。

または補助金がなくなっても、市場で普及が進んでいくと予想しているのかもしれません。

いずれにしても、平成29年度のなるべく早い時期に太陽光発電を設置した方が良いでしょう

 

ちなみに太陽熱利用設備の補助金も予算計上されているようです。

詳しくは下記のリンク先よりご確認ください。

参考

静岡県地球温暖化防止活動推進センターのブログ

 

更新日:2017年02月21日

資源エネルギー庁より『改正FIT法に関するお知らせ(ハガキ)』が届いたお客様へ

当社で太陽光発電システムを設置されたお客様へ

 

平成24年(2012年)7月以降に認定申請した全ての方(余剰買取・全量買取関係なく全て)を対象に、平成29年4月に改正されるFIT法のお知らせ(ハガキ)が、資源エネルギー庁から送られています。

 

お手元に「再生可能エネルギー発電事業者のみなさまへ。(資源エネルギー庁より大事なお知らせ)」というハガキ(下記の画像)が届いたお客様は、大事に保管して下さい

資源エネルギー庁FITお知らせ

現時点では詳細情報が発表されていないため、今後お客様にとっていただく必要のある内容につきましては、詳細情報がわかり次第、ご案内いたします

 

※平成29年2月24日追記

資源エネルギー庁にハガキに関する問合せが多いことから、『新制度の内容をお知らせするハガキ・メールに関するよくあるお問合せ』というQ&AがHPに掲載されています。

下記よりご覧ください。

【 新制度の内容をお知らせするハガキ・メールに関するよくあるお問合せ 】

 

平成29年3月中旬以降、改正FIT法の手続き方法など詳細情報が発表されます。

(参考 : 資源エネルギー庁HP「なっとく!再生可能エネルギー」 )

 

誠に恐れ入りますが、今しばらくお待ちいただきますよう、よろしくお願い致します。

 

平成29年2月21日

株式会社ソーラーアシスト

 

更新日:2017年02月04日

太陽光発電のメンテナンスが義務化?~改正FIT法のポイント~

皆さんはお使いの太陽光発電をメンテナンスされていますか?

実は法律の改正で、太陽光発電システムのメンテナンスが義務化されるかもしれません。

車も定期的にメンテナンスするように、太陽光発電についても何らかのメンテナンスを考えておく必要がありそうです

そこで、太陽光発電のメンテナンスに関わる改正FIT法のポイント紹介します。(2017年1月現在)

 

2017年4月から太陽光発電のメンテナンスはどう変わるのか?(改正FIT法のポイント)

太陽光とパネル

改正FIT法によって、新たな太陽光発電システムの設置や既に設置済みの太陽光発電システムに対して、どのような影響が表れるのでしょうか?

改正FIT法の太陽光発電システムのメンテナンスに関わる3つのポイントについて紹介します。

  1. 新認定基準に「適切な点検・保守(メンテナンス)」が追加
  2. メンテナンスをしないと、改善命令や認定取り消しの可能性も
  3. 既に設置済みの太陽光発電システムも「みなし認定」として新認定基準が適用

 

そもそもFIT法ってなに?

太陽光パネル

FIT法とは、「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」のことをいい、「固定価格買取制度」(「日本版Feed-In Tariff法」)とも呼ばれます。

エネルギーの買取価格(タリフ)を法律で定める助成制度であり、再生可能エネルギーの利用促進を目的としています。

このFIT法のおかげで太陽光発電は、発電した電力を一定期間、固定価格で電力会社に買い取ってもらえます。

「発電した電気は買い取りますから、どんどん太陽光発電を設置してくださいね」という法律です。

今回の改正FIT法では、買い取りの認定をする太陽光発電の条件が追加(変更)されます

 

1.新認定基準に「適切な点検・保守(メンテナンス)」が追加

『再生可能エネルギーの導入促進に係る制度改革について』(2016年6月、資源エネルギー庁)をみると、新認定基準に「適切に点検・保守を行い、発電量の維持に努めること」と記載されています。

具体的な基準はまだ明らかになっていませんが、2017年4月以降、太陽光発電の認定を受けるために「適切に点検・保守する体制」、すなわち何らかのメンテナンスをする仕組みが必要となりそうです。

FIT法新認定

 

2.メンテナンスをしないと、改善命令や認定取り消しの可能性も

これにより、設置前の適切なメンテナンスの計画があるかという審査だけでなく、設置済の太陽光発電にもメンテナンスの遵守を求め、違反時には改善命令や認定取り消しになることも考えられます

「メンテナンスをしない太陽光発電は認定しませんよ(または認定を取り消しますよ)」ということで、最悪の場合、電力を買い取ってもらえない可能性もあります

FIT法改善命令

 

3.設置済みの太陽光発電も「みなし認定」として新認定基準が適用

既に設置済みの太陽光発電システムも「みなし認定案件」として適切なメンテナンスが求められます

つまり「既に設置されている太陽光発電も、みなし認定の適用時点から6ヶ月以内にメンテナンスを実施する計画書類(※)を提出してください」ということです。

※書類内容や提出方法、提出しない場合の罰則などは未定

FITみなし認定

 

太陽光発電のメンテナンス義務の対象は?

太陽光パネルの表面

実際にメンテナンス義務の対象となる太陽光発電とは、どんな物件なのでしょうか?

認定基準によると、「これから設備認定を受ける案件」と「既に認定を受けた案件(みなし認定の案件)」、すなわち認定を受けた全ての太陽光発電システムです

 

住宅用の太陽光発電もメンテナンス対象に?

では、私たち住宅の太陽光発電にもメンテナンスが求められるのでしょうか?

FIT新旧比較

「住宅用太陽光発電(10kW未満)については、基準を適用させないことを想定。」との記載から、すぐにメンテナンスが義務化されることは考えにくいでしょう

FIT法みなし認定

しかし、求める書類提出の基準に、できるだけ簡素にすることを想定との記載もあることから、何らかの書類提出が求められていく可能性もあります

どのようにメンテナンス内容が求められるのかわかりませんが、住宅用太陽光発電システムについても早めにメンテナンスを検討しておくと良いでしょう

 

なぜ太陽光発電のメンテナンスを義務化するのか?(FIT法改正の背景)

今回のFIT法改正で太陽光発電のメンテナンスを追加した理由は何でしょうか?

FIT法改正の背景

こうした基準を追加した背景には、不十分な設計施工・メンテナンスが原因のトラブル」が増加していることがあります。

FIT法改正の背景2

全ての事故が不十分な設計施工やメンテナンスが原因とは限りませんが、メンテナンスボルトの緩みを早期に発見し、事故を未然に防ぐことができたかもしれません。

 

★まとめ★

2017年4月以降、改正FIT法で認定基準が変わることまでは明らかになっていますが、その基準を適用させる方法(書類提出等)はまだ明らかになっていません。

しかし、今後、設置済も含めた全ての太陽光発電システムに適切なメンテナンスが求められていく可能性は高いと考えられます。

 

お早めに太陽光発電システムのメンテナンスをご検討ください!

考えるビジネスマン

太陽光発電システムにこんな不安やお悩みを抱えていませんか?

●「最近なんとなく発電量が低下している気がする」

●「設置した販売(施工)店が倒産してしまった」

●「太陽光発電のメンテナンスって面倒くさい」

適切なメンテナンスで、お客様に太陽光発電システムを長く安心して使っていただくためのお手伝いをさせていただきます。

当社で太陽光発電システムを設置された方でなくても結構です

静岡県で太陽光発電のメンテナンスのことなら、当社までお気軽にご相談ください!

 

詳しくは下記『太陽光発電あんしんメンテナンス』をご覧ください。

太陽光発電あんしんメンテナンス

 

(参考)

● 再生可能エネルギーの導入促進に係る制度改革について/平成28年6月資源エネルギー庁

● 再生可能エネルギーの導入拡大に向けた施策の方向性について/平成28年6月資源エネルギー庁

 

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