
太陽光発電を取り付けたい
アパート屋根活用のすすめ
アパートオーナーの皆様へ。太陽光発電で屋根上収入始めませんか?
アパート屋根活用のメリット
- 1. アパートの広い屋根だから、高い売電収入が期待できます。
- 2. イメージUPで入居率UPが期待できます。
- 3. 集合住宅への太陽光発電の設置が、国の補助金の対象になりました。
- 4. 「エネ革税制」で、取得価格の100%を初年度に一括償却可能です。
- 5. 太陽光発電の設置で断熱性が良くなり、夏は涼しく冬は温かくなります。
- 6. メーカーによるシステム10年保証があります。

| システム設置費用 | 約450万円 |
|---|---|
| 国の補助金 | 約56万円 |
| 初期費用 | 約394万円 |
| 売電収入(月) | 3.6万円 |
|---|---|
| 売電収入(年間) | 43.2万円 |

(補足事項)
- 補助金は、平成22年9月現在の金額です。自治体の補助金については別途確認が必要です。
- 売電収入は48円/kWhで計算しています。売電単価は10年間固定です。なお段階的に引き下げられる見込みです。
- 予測発電量は、地域の年間予想発電量データに基づき、計画規模・方位などを勘案し予測したものです。
共用部分電気料金やその他条件により異なります。従って売電による収入を保証するものではありません。
導入パターン
集合住宅の共用部電源に活用
発電した電力を賃貸住宅の共有部設備の電気代として利用し、余った電力は電力会社に売電します。
アパートの廊下や門灯などの共同電量は昼間使わないケースが多く、発電した電力のほとんどを売電に回せる場合があります。
※売電量は条件によって異なります。

オーナー様のご自宅(別棟)電源に活用
アパート屋根で発電した電気を別棟のご自宅で活用し、余った電力を売電します。
同一敷地内にご自宅がある場合、国や地方自治体の補助金が適用される場合があります。
※条件により補助金が受けられない場合もあります。

オーナー様のご自宅(オーナールーム)に活用
アパート屋根で発電した電気をすべてご自宅で活用し、余った電力を売電します。
国や地方自治体の補助金が適用される場合があります。
※条件により補助金が受けられない場合もあります。

集合住宅の各部屋の電源に活用
アパート屋根で発電した電気を各炉へ振り分けます。余った電力は売電します。
「電気代ゼロアパート」として、高い家賃設定が可能になります。売電金額は入居者様の口座に振り込まれます。

施工実績1000棟以上の当社へご連絡下さい。



